[ テックバディ -フルスタックAIエンジニア育成スクール- ]
幅広い知識を体系的に学び、
どんな現場でも
活躍できるエンジニアへ
体系立った知識こそが、AI時代にどんな現場でも通用する力に。
現役エンジニアのための、実績に直結するAI駆動開発トレーニングです。
Common Concerns
こんな悩みはありませんか?
開発経験1〜5年
下流工程に
留まっていると感じている
AIの使い方に
体系立った型がなく、
出力がぶれて
手戻りが増えている
スキルシートに
「AI開発の実績」として
書けるものがない
案件の幅を広げたい/
単価を上げたい/
モダンな開発がしたい
「AIで動くコードを書ける」ことは、
もう特別なスキルじゃない
「Vibe Codingで動くものを作れる」
人は増えているが、
それだけでは差別化にならない
現場で本当に求められているのは、
セキュアに設計し、AIの生成物を検証し、
品質を担保できる力
基礎文法の写経・
模擬課題止まりの学習では、
実務の判断力は身につかない
What You’ll Learn
「テックバディ」で学べること
身につく3つの力
ヒアリング〜納品までの
一気通貫経験
現役の受託開発現場を想定した模擬案件に、ヒアリングから納品まで一人称で取り組む。
断片知識ではなく、
体系立った思考の型を習得
仕様駆動・レビュー・検証で、AI時代に必要な設計力・品質担保力・判断力を段階的に習得。
最新AIスタック対応
プロンプト設計から構造化出力、RAG構築まで、AI機能を本番品質で実装するスキルを習得。
カリキュラムのイメージ
Phase0
AI駆動の型
基準クリア&希望者は実際の受託案件へ参画
Phase1
動く≠完成
「動いた=完成」ではない
Phase2
仕様駆動開発
仕様でAIを導き、機能にする
Phase3
RAGと検証
自前データ検索と品質保証まで
Phase4
セキュア化
脆弱性を潰し、納品品質へ
Phase5
実務の証明
模擬案件を一人称でやりきる
Extra
その先へ
基準クリア&希望者は実際の受託案件へ参画
使用技術
カリキュラムを通じて、
現場で実際に使われている技術に触れます
フロント
バックエンド
データベース
AI / LLM
インフラ / DevOps
開発基礎
Why TechBuddy?
なぜ、テックバディなのか
他とは違う理由
| 一般的なAI/未経験者向けスクール | テックバディ | |
|---|---|---|
| 対象 | 未経験者・初学者 | 現役エンジニア |
| ゴール | 勉強して終わり | 模擬案件を完走し、実務で通用する力を証明。 基準クリアで実案件参画のチャンスも |
| 学ぶ内容 | AIツールの使い方 | AI生成物の検証・設計・品質担保力 (Python/React/RAG等、現場水準の技術スタック) |
| サポート | 基本は自己学習 | 週1メンター面談+コミュニティでの対応で、一人にしない |
[ 運営の思い ]
AIが台頭した今、エンジニアに本当に求められているのは、
一つの技術を深掘りする専門性ではありません。
AIが実装の一部を担えるようになったからこそ、
人間側には「何を作るべきか設計し、その成果を検証し、
責任を持って届けきる」という、
全体を見渡す力がこれまで以上に求められています。
私たちは、AIコーディングツールを「代わりに作らせる道具」
ではなく「思考を加速させる相棒」として捉えています。
この相棒とともに、要件定義から実装、検証、納品までを
一人で完結できるエンジニア——
それが、このスクールが育てたい人材像です。
[ 成長後のイメージ ]
下流工程だけでは、どれだけ技術を磨いても年収は上がりにくい——それは個人の実力ではなく、商流構造の問題です。
けれど、要件定義から実装・検証・納品までを一人で完結できるスキルは、あなたの立ち位置を「下請けの実装者」から「上流を担える設計者」へと変えます。
上流工程を担えるようになった
エンジニアの年収引き上げ実例
生成AI/RAGスキルを武器に
移行した年収レンジの実例
What Support TechBuddy Provides
サポート体制
「詰まらせない、一人にしない」
わからないことはメンターチャットとメンターがその場で解消し、コミュニティや週1の学習会、
月1のスクールイベントが学びを続ける力になります。一人で抱え込ませない環境を、学習の土台として用意しています。
メンターチャット
メンターがチャットで疑問を解決
週1メンター面談
定期的な進捗確認と壁打ち
コミュニティ・学習会
週1学習会・月1イベント
+受講生同士の助け合い
Courses & Pricing
コース・料金
3コースともゴール・カリキュラムは共通。
異なるのは「"サポート期間の長さ"と"模擬案件の数"」
集中コース
3ヶ月・週14時間程度
(1日約2時間)
標準コース
6ヶ月・週9~10時間程度
(1日約1.4時間)
じっくりコース
9ヶ月・週6~7時間程度
(1日約1時間)
※メンターとの面談頻度は週1回で全コース共通で、コースごとの違いは「"サポート期間の長さ"と"模擬案件の数"」。
1週間あたりに確保できる学習時間に応じて推奨期間が決まります。
受講料に含まれるのはカリキュラム・伴走サポートのみ。
AI利用料(Claude Code等のサブスク費用/API)が発生し、
受講生の自己負担です。
Learning Process
流れ・進め方
わからないことはメンターチャットとメンターがその場で解消し、
コミュニティや週1の学習会、月1のスクールイベントが学びを続ける力になります。
一人で抱え込ませない環境を、学習の土台として用意しています。
STEP1
無料相談
キャリアの悩みや現在の市場状況をヒアリング。他スクールとの比較含め忖度なくお伝えします
STEP2
受講前面談
受講の意思確認後、
支払い方法・受講開始日をご案内
STEP3
受講スタート
アカウント発行・教材サイト案内、
メンターとの初回面談で学習計画を立てる
11月2期生開講
10名限定!
628,000
円
50%OFF!
FAQ
よくある質問
完全未経験・プログラミング初学者の方は対象外です。実務経験1〜5年程度、もしくはWebアプリ開発の基礎経験がある方を想定しています。
模擬案件(Phase5)を完走した上で、修了時の基準をクリアし、ご本人が希望される場合に実際の受託案件へのアサインの可能性がありますが、確約ではありません。
カリキュラム・伴走サポート自体は受講料に含まれます。ただし、学習で実際に使うAIツール(Claude Code等)の利用料は別にご自身でご負担いただきます。
サポート期間と最低限受ける模擬案件の個数が異なります。受講中はメンターとの面談が週1回ありますが、その実施期間が3ヶ月・6ヶ月・9ヶ月になるイメージです。推奨期間は、1週間あたりに確保できる学習時間で決まります(3カ月=週14時間程度+模擬案件1つ、6カ月=週9~10時間程度+模擬案件2つ、9カ月=週6~7時間程度+模擬案件3つが目安)。
コースによって目安が異なります(3カ月=1日約2時間、6カ月=1日約1.4時間、9カ月=1日約1時間)。現在のお仕事と両立しやすいコースをご相談の上で選んでいただけます。
コースを短縮することはできません。コースの延長は可能です。コースは1カ月単位の延長になり、1カ月あたり96,000円追加料金をいただきます。※無料モニターは延長できません
教材・FAQでのセルフ学習に加え、週1回のメンターとの面談、受講生同士のコミュニティでの助け合い、運営によるコミュニティ巡回、週1学習会など、段階的なサポート体制を用意しています。
できるだけ早い段階でご相談ください。各Phaseの区切りで進捗確認の機会も設けています。
Claude Codeを中心としたAIコーディングツールを使い、実際の開発現場に近い形で学習します。
無料相談→(受講意思確認後)受講前面談で支払い方法・受講開始日をご案内→初回面談時にアカウント発行・教材サイトの案内、という流れを想定しています。無料相談の際に公式LINEにご登録いただき、以後の連絡はLINE中心で行います。